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透明な手 さん

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 6月12日(水)05時13分31秒
  辞世の歌

我鬼、我竜侍

ナガレニミヲマカセル、流れへの身の委ね方をつかむ

存在とトークでわらわせるぜ

かっこいい、優しい、お笑い

カッコいいオトコ

めんどくさい・イヤだ・時間ハヤイ・おもしろい・ウンコしたい
 
 

旅の終わりは旅のはじまり

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月29日(水)18時32分20秒
  さて、どこまで行かふ風が吹く!  

透明な手 に

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月29日(水)11時38分47秒
  ?『おのがことのは』?

?○病室に突き立てる指灰色の老婆が歩くいったいったグラジオラスいった?
?○傘さして通学路渡るさめざめと夢の器は学校を研ぐ?
?○いつたいつたはやくいつたとおばあちゃんなにをいつたのはやくいつたの??
?○電話リンリン女霞みて歩き初め処女のにほひに雷毛逆立つ?
 

『透明な手』せいしろお 詩歌俳句集

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月28日(火)15時29分11秒
  『透明な手』せいしろお 詩歌俳句集

○獅子立つる風の野原にアマツ塩鳥居の澪にpenis突き入れる
○神の居る場所に降り立つ神の居る神のみぞ知る大地塩立てる
○海の涯天売る島の茫々とカモメ静かに雲を劈く
○マラ握り立つ海藻の電気クラゲ電撃食らわす空よほらオタマジャクシじゃ!
○蜘蛛の巣を箸にひっかけグルグルと回すぐるぐる風ごと食べる
○波さらに土を掴めよぞろぞろと家持歩く人麻呂歩く
○雲灰野渚雅煮滾津海精子蜉蝣乃飛夕参ラン



今日から俺は、『透明な手』を書く!俺の透明な手は、詩歌俳句集。
 

返信

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月28日(火)13時33分11秒
  そうしよう???

固い握手と柔らかい握手を送る。新しい命に繋ぐ、透明な絆。
 

返信

 投稿者:詠像者  投稿日:2019年 5月27日(月)00時06分58秒
  随分と遅い返事になってしまったな。
まぁでもこれだけスピーディに反応が求められる時代、これだけゆっくりと時間をかけて手紙を書くようにここでお前とここでやり取りをすることも意味があることのように思う。
ゆっくりと誠実に。それがここでの詠像者としての自分のルールだ。

それでは返信を。

①宮崎地震 :
→家族も故郷も大丈夫だ。心配ありがとう。しかしもういつどこにいても地震や災害があってもおかしくない。人が自然の一部であることを忘れるなと言われているように思うよ。

②邂逅について:
不思議なことがある。
何かの縁で始めた剣道も10年、3段になり今年も関東大会や九州に行ったり。
何より子供達と稽古して剣を通して語り合えるのが楽しいな。
新しい生命は夏に授かる予定。家族や父親や健康や仕事のことを考える日々。答えはなかなか見つからないな。
お前の家族のように元気に笑顔がいいな。
お前も健康はどうだ?ゆっくりと誠実にな。

③小説「透明な手」:
僕も書こうと思っていたよ。お互いの「透明な手」を書いていこう。世界はきっと変わる。そうだな。
ゆっくりと誠実に書いてみるよ。来年の透明な手の日にここで互いに読み合えたらいいな。どうだ?




またここで会おう。
それでは固い握手を君に贈る。
 

現実

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月24日(金)07時33分54秒
  想像することで、それは半分成し遂げられている。

清志郎
 

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月24日(金)07時21分59秒
  さてどちらへゆかふ風がふく

山頭火
 

宮崎地震

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月10日(金)19時59分22秒
  家族は、故郷はだいじょうぶか?

北海道も地震がこわい日々だ。娘とともに、ビクビクしている。やっぱり、去年の9月の暗闇がこわい。

そんな時も、光はある。人のたくましさ、人と人の関係性の温もり感じたからだ。

いつでも、準備しておく。心とカラダの準備。人への関係性の、優しさへの果てしのない信頼!
 

邂逅

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月 9日(木)19時44分16秒
  さて、邂逅。

勘違いだか、それとも神のイタズラか。

がはははは。
 

邂逅2

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月 9日(木)12時24分49秒
  死んじゃいやだよ。だって、お前の中にはオレがいて、オレの中にはお前がいるだろ。1人じゃないんだよ。1人じゃない。だから、だめ!ブゥゥゥゥだ!!生きよう!!!!!!

私たちはどこからきてどこへいくのか。

うつ/虚の服を脱ぎ、うつ/現/歌愛しい今!の服を着る。言葉の傘と、歌の下駄はいて。
 

邂逅

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月 9日(木)11時54分33秒
  友よ、不思議なことが起こる日々だ。

キミを、ふとしたことで見つけた。

1富士がみえるところで、仕事をはじめたのかい?女物の制服は、ガラに合わんぜ(笑)
2春まで剣道部で鍛え鍛えられていたんだな。実績は子ども。お前なら、素敵な人間を育てたんだろうな。知らなんだ。

縁起力にいざなわれ、次はどこを彷徨しようかなぁ。

仮病の治療のため、北のさらに北の方で湯治しています。世に出るための力だめ!

友はカラダ壊してねぇか。愛くるしい奥さんは?新しい生命はどお。

ウチは、奥さんも怪獣2匹も元気だよ。ようやく家族になれた気がするよ。いや、もうずっとなってなのに気づかなかっただけか。

詩とは在るものではなく成るものである。by寺山修司
 

小説「透明な手」

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 5月 7日(火)14時06分28秒
  「透明な手」をもとにして、描き直して、小説を書こうかと思つてゐる。いいかい?

オレも、新たなスタートラインに立ったよ。お前も、ゐるのをビンビン感じるよ。世界は、たぶんきつと変わる。
 

予想

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 2月16日(土)14時38分31秒
  さっき

自分が予想してたよりも倍以上生きていることに気づき

驚いた。
 

ハプルペッ日記

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 2月 3日(日)20時13分51秒
  週末。

ダルい。これはおかしい。微熱だ。上司に電話だ。インフルかもしれない。自宅待機だ。熱が上がった。病院に行った。検査した。陰性だった。ホッとした。けど、具合の悪いのはとれない。さっき熱をはかったら、まだ微熱がある。こういう時は、今への注力をモリモリさせるに限る。米をくう。漢方を飲む。茶碗を洗う。風呂にワッと入る。紅茶を淹れる。肚からエネルギーをまわす。ダラダラする。好きなことをする。はやめに寝る。明日のことは、棚上げにする。

今日は、幸せなイイ1日だった。それでいい。



娘のピアノコンクール。長女は小さなことを積み上げて、素敵な演奏をした。次女も小さなことを積み上げて、しっかりと姉の応援をした。

明日から荒天だから、ひとり故郷に残る。節分の鬼ができないのは少し寂しいけど、Mr.パパとしてともに生きることができた。

それは、とても、幸せなことだ。
 

LIFE~今日は振り返るべき日だった~

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 2月 2日(土)15時20分34秒
編集済
  友の手紙を待ちながら。

俺も、少し言葉を紡ぐ。

LIFEを、たくましくするために。

透明な手が、ここにもある。




「LIFE~ある臆病な男の生き方~」
これまでの俺は、ちゃんと◯◯らしくしなぎゃダメだということに抵抗してきた。オネショ、小学生、お兄ちゃんらしくあれ。小学校、いじめても階層のてっぺんに立ちたい。中学生、存在を消される。やり返される。ご飯も食べれず、笑えない日々。笑いで息を吹き返す。野球が自分を繋ぐ。階層のてっぺんれ返り咲き。笑いと関係をうまく取り繕うことに力を注ぐ。誰かをいじめても。高校。知らない人ばかり。自分の世界を保持するのに必死だった。笑いを武器に、コツコツやっていくことしかできなかった。階層のてっぺんに立つことはできなかった。上の階に行くことはできたが。学校に行けなかった。周りの視線と、予測する未来が重たかった。自分は高校生らしく通学できないので、高校生失格だと思った。いよいよ、社会が近づいていた。1番、おそれていた社会。自分の中で、社会に出た瞬間にすべてが壊れることしかアタマに無かった。死ぬか、ホームレスになるか。自分の父親のように、社会人としても父親としてもダメな人間にはなりたくなかった。でも、そうなってしまうことを自分では半ば諦めていた。階層の上の方にいて、満足していたのもつかの間、思いもよらぬはやさで社会が来た。夏、みんな受験準備に入った。秋、就職準備に入った。取り残された。外国を旅する、お笑い芸人になる。こわかった。いよいよだ。でも、自分には驚くことに逃げ道があった。大学進学だ。持っている能力には、なぜか自信があった。藁にすがって、母に言った。父に言った。首の皮一枚、つながった。祖父母の家に居候したのも良かった。受け入れられたから。でも、浪人生活はダメだった。爺ちゃんの負担が重い。断られた時はショックだったけど、なんか少し爽やかだった。浪人生。下克上だ。高校時代のすべてをまくる。力を信じ、伸びていくおもきしさ、勉強の面白さを感じ。自分は、目標が明確であれ夢見事のようであれ、そこに向かって努力できることを改めて知った。結果、合格。まくった。ざまぁみろ。…でも、寂しかった。大学時代。唯一無二のができた。そして、勉強した。それがすべてだろう。バイトをしないで、飲んだくるている自分が嫌だった。父親の血を感じた。そして、社会には出られないだろうと諦めた。文学者になるしかないと思った。でも、挫折した。逃げた。あの逃走力は、凄かった。持った力だ。逃げて良かった。保険をかけていた。教員免許。それしかなかった。先生になろう。逃げた末。弟の家庭教師の仕事が舞い降りた。これしかない。注力した。教育実習、こわかった。自分が高校生の前で授業をやり、先生をやるなんて。気絶しそうだった。でも、背水の陣。火事場の馬鹿力はすごいものだ。やりきった。階層の、てっぺんにあがった。いける。先生としてやっていける。社会へは、飛ぶことで入山したのだった。先生になり、火の中で生きているようだった。鼻は折れすぎてふにゃふにゃに、心も同じ。自分はここにいていいのか。とにかく、自信がなかった。秋、教育実習生への勝負根性。これじゃダメだと、努力した。それからはしんどかったが、楽しいことして給料が入ってくるという感覚になった。笑い、人付き合い、そして必死に身に付けた実務能力を武器にしていった。階層のてっぺんに上がることがまたモリモリと湧いて、てっぺんに立った。末は、校長か。天狗だった。野球はビビった。けど、結局火事場の馬鹿力で乗り切った。いつの間にか、階層のてっぺんに立っていた。この頃、自分をさらけ出して子どもと接するスタイルから、睨みを利かせて生徒指導するスタイルへと姿勢を変えることになる。それもまた、心地良かった。教員採用試験に合格。先生になれるというのは、稼げるということ。家庭を持ちたい!と強く思い、ある女性のことを想った。他にも考えたが(笑)。初めての担任は、すべてが想定外だった。1番は、自分がこれだけ何も知らず、できず、追いつかないということ。天狗の山にいた自分は、天狗の山のことしか知らなかったのだ。監督も、並行。生徒指導。新婚家庭。娘の誕生。大きな大きな節目の年だった。秋、学校祭が終わり、俺のひとつの祭りも終わった。うつ。学校に行けず。涙が出たが、それは、まともになったと思っていた自分が、やっぱり生きてちゃダメな人間なんだと思う乱高下のためだった。ばばぁに頼った。でも、ぜんぶ自分で決めた。復帰しても、利己的であることにこだわった。クラスのみんなには可哀想なことをしたが、行けない時は休んだ。何を言われても、休んだ。野球だけはした。それが、最後の居場所だったのかもしれない。野球をやっては、カラダを壊した。でも、不幸ばかりではなかった。入院中、人々がそれでも生きていて、助け合って支え合って生きていることを知った。自分を手放しで肯定してくれる人々の存在があった。家庭はしんどかったが、未来を信じていた。ほのかな光のあたたかさを、感じていた。はじめての異動。こわかった。でも、特別支援で生きることを決め、次女が生まれ家庭のために!と定時退勤を徹底した。こわいので人間関係をつくりたかったが、焦らなかった。いや、焦ってはいた。諦めて、はやく帰ることをした。自分にやれることを、コツコツ積み上げていった。初年度は、批判された。その度、しょうがないんだと思う反面、魂のメラメラが燃え上がった。不思議なことに、段々と生徒との関係や先生方の関係が良くなり、今に至る。チーム□□、仲間たち。現任校に異動。特別支援の免許も取った。1年担任。特支国語。生徒会。野球部監督。もう少し、大人しく仕事できないフリを続けられたら良かった。でも、仕事が多すぎた、
通いはキツすぎた。休みが少なすぎた。倒れたのはショックだったが、これまでよりも前向きだった。必要だから、カラダが反応したのだと素直に思ったから。これからの人生、長い。もう一回倒れて、地に足つけるやり方を見ろ。
 

さよならぶらんきー

 投稿者:詠像者  投稿日:2019年 2月 1日(金)00時43分33秒
  『血は 雪を透かし 人と人とを繋いでいる

いくつもの 血が 水脈をつくり 人々に流れている

あぁ そうだったのか

この子らは オレの 子どもだったのだ』(2018.2.17 せいしろお)


この物語は果たして「人は人を救えるのだろうか」という人間がこの1万年間考え続けてきた宿題に対する私なりの解答である。

親愛なる君へ
私はここに長い手紙を書き始める。どれぐらいの長さになるか書き始めのこの時点ではわからない。遠く線路がどこまでも続いているように、この手紙がここからどこへたどり着くのか、それもよくわからない。しかし「旅にとって一番大切なことは目的地ではなく“出発”をすることなのだ」と古代ギリシアの哲学者が語っていたことに、私も同意して始めようと思う。

今日は一月の末日。空気が凍りついたような寒さの日で、空気と共に雑踏に溢れた街の音さへも凍りついたようなそんな日だった。夕方から降り出した小雨がみぞれに変わり、ありとあらゆるものを吸収し水に変え流していく。私の心もとても静かで、そして少し痛みがある。そういえばこのような日に始まったのだ。私たちが17年前「透明な手」を始めたのもこんな日だった。繋いだ言葉の先に言葉では見えないものがあるはずだと信じていた。その目に見えないものが私たち自身や人を救うことができると信じていた。そんな時代の私たちは「透明な手」というタイトルの掲示板を作りポツポツと言葉を紡ぎ始めた。17年の歳月の中で何が残されたのか、それは降っては消えていく雪のように、今ここに見えるものは少ない。しかし確かに「透明な手」が掴んだものが今の私の中に刻まれている。これから少しづつその断片を記していこうと思う。
 

夏の終わり

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 1月10日(木)21時38分52秒
  森山直太朗

夏の終わりを

聴きながら

青春を想う。



間違ってない。
 

2019 さぁ、行こうか。

 投稿者:せいしろお  投稿日:2019年 1月 4日(金)17時37分38秒
編集済
  家族と生きることと自分が生きることを倍音させる。
プラマイ0になる。プラス1でいい。
プラスにし過ぎない。
コツコツやっていけば、プラマイ0にはなる。プラス1くらいにはなる。
他人の答え合わせをシカトし、時の応え合わせに身をゆだねろ。今、を待て。
そこでそうなったなら、それが正解。
いるだけで、プラス1。そこに子どももいたら、プラスα。
自分を否定しない。自分があの時ああしたから、今がある。子どもがいる。家族がいる。
憎まない。それも含めて、プラス1。



この言葉たちを枕詞にして、俺は行く。コツコツと今を生きる。残しておきながら。

友の元に降りてくる新たな生命に、幸ある!
 

We are the champions, my friends,

 投稿者:詠像者  投稿日:2019年 1月 2日(水)00時20分28秒
  ラジオから聞こえてくる音楽はみな友に捧げよう

「僕たちは勝利者だ、友よ」

新しい時代が始まる
新しい生命が生まれる

さよなら2018と君と僕の悲しみ

「友よ、夜明けは近い」
 

コツコツと

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年12月16日(日)17時09分31秒
  長かった2ヶ月。

長かった。

しんどかった。たんたんと過ごしたようで、ひどく揺れ動いた日々だった。

そんな時も、僕を支えたのは言葉だった。言葉とカラダ。

再スタートして、10日。

心の燠火を感じている。心の燠火。

また、ジリジリと歩む。
 

アタマからカラダへ

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月30日(金)14時44分42秒
  常闇を抱えて、歩く。

アタマは邪魔だ。ひきずって行け。

カラダを先へ先へ、時間へ送る。
 

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月27日(火)12時30分49秒
  侍、切り抜ける。竜、飛ぶ。俺の名前はのっけから、最後端でしんがりを行いながらかろうじて生き抜いていくようなものだ。しかし、ありがたい名だ。本当にこまったら、飛んで逃げればいい。心配するな。背中に何人も乗せられる。

あと10日もすれば復帰だ。
 

子どもの俺

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月18日(日)20時25分35秒
編集済
  小さい子どもの俺は、生みの父親を助けたいんだとわかった。そのための力や方法を、求めているのだと。そして全てを受け入れて、生みの父親と友だちになりたいんだと。

38年の人生、短すぎた。

そのまだあったかもしれない先の人生を手助けできる人間になりたいんだ。

そして、そんな父親を受け入れてくれた今の父親、母親、二人の弟を尊敬し愛し、守り守られていきたい、

今の父親とは、ずっと微妙な関係が続いていたけど、今回休んで一緒に住んで、距離が近づいた。俺は今の父親と、仲良くなりたかったんだ。認め認められ、笑いあって生きたかったんだ。
 

(無題)

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月18日(日)13時59分5秒
  親がいなくとも、子は育つ。けれども、親がいないと、子は育たない。大人がいないと、子は育たない。子は親に、親は子と共にいたいものである。

次女のお遊戯会。ニコニコ照れ照れがんばったね。
 

(無題)

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月18日(日)13時56分39秒
  爺ちゃんの視線で。

だいぶ、シンプルになってきた。
 

ふるさとの駅

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月14日(水)09時51分54秒
  ふるさとの

駅の近くに

今は、実家がある。

友と、その奥さんが降りた駅舎。そして、泊まった旅館。

線路は続いている。
 

眼差し

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月13日(火)18時36分34秒
  今日は

家族4人で

過ごす日。

こんなにも、

当たり前じゃない。
 

私たちはどこから来てどこへ行くのか

 投稿者:詠像者  投稿日:2018年11月12日(月)00時34分39秒
  写真は眼差し

言葉は握手

「私たちはどこから来てどこへ行くのか」
たまたまお会いした僕らと同じ時代に大学にいたであろう哲学と文学を愛する方が映像を作ったので観に行った。


生きようとすることは恥ずかしいことでない。自分を裏切ることではない。
生きている人たちと同じ前提で話ができる。

生きていることは素晴らしいことなのだろう。

https://www.youtube.com/watch?v=sy-j_i8zvn0&t=10s&fbclid=IwAR3QqLCqRNoaVu7gTjT8EGM9L5aOUMl5uYG4ukwpX5x6SP7uCDAloeXcfOQ

 

(無題)

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月11日(日)13時41分0秒
  黒い気持ちになるけど

今を見ろ。

今、呼吸しろ。

ほれ、生きてるだろう。
 

(無題)

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月11日(日)12時18分59秒
  消えそうになった

空と雲

流れる。

泣き出しそうになった時

叔母ちゃんが

グラタンを持ってきてくれた。

食べよう。

食べたいんだ。

生きたいんだ。

オレは、あるだけで生きていていいんだ。
 

心の燠火、松明をもて!松明をともせ!!

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月 9日(金)14時38分37秒
  オレが死んだらもったいない!
オレが散ったらもったいない!
オレに燃え尽きられたら困る!
燠火、燠火、人の心にある燠火。
松明をもて、松明をともせ!
オレがしるべになる!
共に行こう!
 

時代

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年11月 9日(金)14時30分41秒
  懐かしくて、震えた。  

木々の色

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月31日(水)11時45分2秒
  うつろう。

自然はホントウに、綺麗だ。
 

祖父母の家

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月22日(月)12時48分0秒
  堀川町の、爺ちゃん婆ちゃんの家に、しばらく住む。  

こほれもしないで

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月20日(土)11時59分12秒
  そんな沢山の水が、地球からこぼれもしないで存在してたなんて


寺山修司
 

少し好き

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月20日(土)11時51分39秒
  父のことは嫌いです。でも少し好きな気もします。いや正直、よくわかりません。でも今は、悲しい気もします。


高橋一生
 

冗談をありがとう

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月19日(金)22時23分26秒
  キヨシロウ、ありがとう。たくさんの冗談を、ありがとう。

甲本ヒロト
 

散歩をする

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月18日(木)11時43分37秒
編集済
  実家の裏の公園  

楽観的に考えられたらなぁ

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月16日(火)10時54分28秒
  大丈夫だよ。地球は丸く、草は緑だ。すべてうまくいく』  

トホホホホ

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月14日(日)10時58分29秒
編集済
  オレは働けないのかもしれない

と思うことはなくなった。

3回目の休職までは、その思いが貫いた。

それから5年間、働けた。

まさかまた、働けなくなるなんて本当には思ってなかった。

油断しちゃダメだよ

は本物の言葉だ。

油断したスキに、カラダが動かなくなった。

限界を超えていたなんて思わなかった。

トホホホホ。

落ちこんだけど、時間を稼いでいこうと思う。上を向いて歩いていく。

まずは、カラダを休め、旬の果物や野菜を食べ、散歩をする。
 

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月14日(日)10時48分12秒
  自分のためだけに撮る、と言ってみるけれど空しい。

どこかと繋がりたいから撮るんだな。
 

撮る

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月13日(土)22時58分14秒
  撮る
 

撮る

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月13日(土)17時29分29秒
  撮る。
 

自分のために撮る

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月13日(土)17時28分10秒
  理屈ぬきで撮る。
 

自分のために撮る①

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月13日(土)17時27分15秒
  ただ、自分のために撮る。
 

清濁併せ持って

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月12日(金)17時44分35秒
  清濁併せもって人生というものは作られていくと、私は身をもってつくづくと思う。


三田佳子
 

カケラもない

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月 8日(月)20時46分7秒
編集済
  この三連休、合同チームを率いて勇敢に闘った同志に送った言葉。

「お疲れさん。全国あと一勝まで駆け上がって、なお勝てなかったと反省する謙虚さはYの凄さ。

でも、それで何か重いものを君が背負う必要はカケラもない。勝つのは、実績ではないし使命でもない。育て、未来に送り出すのがオレらの仕事だし実績。

来春までも大変だろうし、来春からもまたTE中学校は大変だと思う。だけど、Yにしかできないベースボールをしてほしい。

正直、新チームになってオレはもがき苦しんでいる。思うようにいかない。一気に勝てるチームにしようと身を削って体調も崩した。A野球の呪いから、逃れられないでいる。A先生とも、うまくやってるようでどっかやりづらい。この夏から合同チームを組んでいるB先生とも
。2人ともこの管内の野球の顔だし、50の齢。気遣うでや。

今度、諸々を笑って話そうぜ。したらなー。」





友よ。13年教師やっても、色々あるなぁ(笑)。笑ってまかない、しのごうぜ。
 

撮る

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月 8日(月)00時00分24秒
  義理の弟の部屋で寝ています。

パパのイビキうるさくて寝れな~い、って。
 

撮る

 投稿者:せいしろお  投稿日:2018年10月 7日(日)23時44分40秒
  チョビッとずつ。
 

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