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お問い合わせありがとうございます!
最初にお断りしておきますが、古いなんてとんでもない、HOYTのRadianは目の前にもありますが、なかなか良いハンドルで、フォージド?と比較するのも?みたいなできばえですよ。
大事にお使い下さい。
一般的に、HOYTタイプのハンドルは基本的に目いっぱい締めてのご使用は避けたほうがよいです。
なぜなら、もうたくさんテストしてきましたからわかるんですが、目いっぱい締めてポンドを上げてもそのポンドに見合った矢とびはしないからです。
たとえば、表示40ポンドを目いっぱいしめて実質44ポンドにしてうつのと、表示44ポンドを実質44ポンドにしてうつのを比べた場合、後者のほうがサイトはまず上がります。
昨年テストしてもらったフォージド?も残念ながら精度の荒さがありましたから(大体、2万円台で精度を求めるのもおかしな話ですが。)、もし、当方で扱うとしたら、センター調整をイタリアのスピギャレリのエクスプローラーハンドルと同じ方式にしているフォージドプロのほうを扱いますね。(ちなみにこのセンター調整システムは、サミック、W$Wが真似したものです。)
結論としては、実質42とか44ポンドにしてうちたいと思ったら、できればリムを替えられたほうがいいと思いますね。
質問の答えになってないかもしれませんが、ご参考までに。
ファースト(ファスト)フライト弦は当方で販売しているスペクトラ弦という名前になってます。
ファースト(ファスト)フライトプラスはダイニーマ原糸ですので、お間違えのないようにお願いします!
http://www.nextarchery.jp
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