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村田君

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 9日(日)22時54分32秒
  Naima さんに連絡をとってもらって、ゴミ記事を削除できるようにして下さい。  

村田君

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 8日(土)01時46分1秒
  この掲示板の過去ログはないのでしょうか。
千曲市民関係で読みたいと思ったのですが。
 

千曲市民その他へ

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 7日(金)05時37分1秒
編集済
   何だったんだ、あのおちょぼ口はと思い出すと気分が悪くなる。
 千曲市民という名で書いた記事は、過去に何回かこの掲示板に掲載されたことがある。過去ログをよく調べてそれを参照して書くのがいいのだろうが、その時間がとれないので、記憶に頼って書くことにする。一応、千曲市民という名で書いた者は同一人物だということを前提にする。

 今回、環境部長・坂口公治を批判したのは、市民に情報を隠してものごとを進める坂口の「閉鎖性」が元にある。以前からずっと、坂口公治はこの流儀でやってきた。
 確か、公務員は公僕であるという規定は、憲法にあったのではなかったか。国民、市民、住民が主(あるじ)であり、公務員はそれに仕える僕だという意味の規定があったはずだ。その僕であるはずの公務員が、主であるはずの市民、住民に情報を隠して、勝手にものごとを決めている。これを身の程知らずと言うのではないのか。
 しろうとにすぎない環境部の者たちが、専門家を参画させず、堆肥化施設システム選定を「非公開」でやったのである。堆肥化というのは非常に難しい技術で、専門家の参画が必要だということは、ごみ問題の専門家である関口鉄夫氏が講演会で言っている。千曲市環境部は、しろうとだけでシステムを選定した。何を思い上がっているのか知らないが、あるいは、堆肥化技術をどれだけなめているのか知らないが、あるいは、どこからどういう金が流れたか知らないが、千曲市環境部はしろうとだけで「非公開」でシステムを選定した。これは確かなことである。
 以上のことは信濃毎日の記事を読むだけでもわかることであるが、千曲市民は「なぜ非公開で審査する必要があるのか」「なぜ市民が選んだ専門家を参画させないのか」等の疑問を持たないのか。事実を知れば誰でもが持つはずの疑問を持って、「業者との癒着以外にどんなまともな理由があって」非公開の審査などしているのかと、自分で千曲市環境部に問いただす程度のことをしたとでもいうのか。そのようなことをしたのであれば、「真面目にこの問題を考えている市民の活動」という言葉にも実質があるだろう。千曲市民はいったい何をしたのだ。「まじめにこの問題を考えている」というのも、正確に言えば、「まじめにこの問題を考えているつもりになっている」じゃないのか。何もしないくせに「考えているつもり」。これが実態であろうが、違っていたらきちんと反論するがいい。
 以前、私の作るビラを配ってくれないかと掲示板上で千曲市民に頼んだとことがあったが、断られた。私の文章の調子が嫌いだとかいろいろ理由はあるだろうし、嫌いなものを手伝う必要はないのだから、断られたことはそれでいい。確かそのときだったと思うが、「私は、千曲川で釣りをするなどして自然と親しむことをしたい」というようなことを千曲市民が言っていたと記憶している。ビラを配ることに対して、釣りをすることを対置するような思考がどうにもわけがわからないと思ったが、断りだけ受け取ればいいので、釣りなんかで溶融炉問題に何の対処もできるわけがないと言うだけにとどめた。
 千曲市民の「自然」てのは何のことなのか。あんたの千曲川が、川上村の高原野菜栽培で使った農薬で、どれほど汚されているかわかっているのか。釣りなんぞして、「汚された川の汚された魚」なんぞとたわむれているがいい。俺は奇形の魚を何度も釣ったことがある。
 この者は、「自然」と親しむことが何か意味のあることのように言いながら、今後も新しい情報は教えてもらいたいみたいなことも言っていたのだ。人にやらせてないで、自分で、議会の傍聴にでも、委員会の傍聴にでもでかけるがいいのだ。記事を書いて印刷して配布するという膨大な手間がないというなら、ホームページでも作って、自分が見て聞いたことをみんなに知らせるがいいのだ。それが「活動」というものだろう。そうすれば、千曲市の市政や行政や議会がどれほど膿んでいるか、膿みを放置したために、どれだけ腐っているかがわかるはずだ。
 この男は事実が確定しないものを憶測で書くなみたいなお説教を俺にしているが、この男が人にやらせないで自分でやる男なら、千曲市の腐敗は共通感覚として、俺と共有されるだろうから、おちょぼ口でこんな馬鹿みたいなことを言い出すこともないだろう。警察がやるべき仕事は俺の仕事ではない。事実を確定させてからものを言えというのなら、千曲市民という野郎は、自分で警察がやるべき仕事をやると言っているのか。はっきりと腐臭はあるのだ。その腐臭の強度で鼻が曲がらないから、「真面目にこの問題を考えている市民の活動」などと何の実態もないものを恥知らずにも持ち出すことができるのだ。再度質問するが、どこにそんなまともな「活動」があったというんだ。活動があったのは、中区区民達と、市政ウォッチングの会だけだぜ。議員では森貘郎だけだ。何が「活動」か。千曲市民は、簡単に言えば、鈍いだけの野郎である。
 千曲市民というおちょぼ口野郎は、坂口公治が水口テクノスから金をもらったとして、自分からそれをしゃべるはずがないという程度のこともわからないらしい。一度でいいから、市議会を傍聴してみるがいい。あの腐臭を嗅いでからものを言え。過去にこの男は、千曲市の民度が低いなどと偉そうなことを言っていたが、人にやらせて自分じゃジョーホーだけ欲しがっているような者のことを民度が低いというのだ。その程度のこともわからない低劣なおちょぼ口なのである。

 どうもまた酔いが回ってきた。書きたいことが残っている気がするが、今日はこの辺でやめておく。書きたいことの輪郭がもっとはっきりしてきたら、また書くことにする。
 

千曲市民という野郎は

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 6日(木)04時13分46秒
  俺にものを言うなと言っているが、私的な空間としてこの掲示板をお読みの皆様はどうお考えになりますでしょうか。
こういう煮えきらねえ野郎が、世の中を悪くするとまで言わないまでも、良くはしない。

何が「真面目にこの問題を考えている市民の活動」かよ。
そんな活動がどこにあったというんだ。
 

郵便受けに多分ご本人が入れて下さった私宛のお手紙転載とそれへのご返事

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 6日(木)04時02分49秒
  根 石 吉 久 殿            平成20年11月吉日

秋冷の候、貴殿におかれましては、ますますご清栄のことお喜び申し上げます。
さて、貴殿の住環境に文句のある・・・・を拝見させていただき、今回の堆肥化施設事業主体選定にあたり、その実情を補足させていただきます。事情があり匿名にて、投稿させていただきますこと、お詫び申し上げます。

1.非公開の審査について
  ・審査員全員が千曲市庁舎内で組織されており、部長は、坂口公治氏のみ、課長3名、
   係長4名、係が1名 以上合計9名の構成である。
  ・審査というものは本来、公平性、清明性を期すために第三者にあたるバイオマス有
   識者(専門家)を、外部より参画させるのが一般的常識であるが、千曲市は、1名
   も有識者を参画させていない。(出来レース状態である。)

2.家畜用飼料化施設事業主体について
  ・実際には公表を伏せているが、家畜用飼料化施設事業主体は、森地区にある(有)
  グリーンパワーである。

3.サニーヘルス社と、グリーンパワー社との関係について
  ・サニーヘルス社(長野市)の代表は、西村峯満氏(千曲市出身で創価学会員)
  ・グリーンパワー社(千曲市)の旧代表は、西村 一氏(西村峯満氏の実兄、元
   市会議員、公明党)
  ・上記2名の関係は、実の兄弟関係であり、また両名共に創価学会員でもある。
  ・グリーンパワー社は過去に、森地区に於いて現飼料化施設運営中に水質汚染問題を
   起した会社である。

                               以上

                         天 誅 太 郎



------------------------------------------------------

天 誅 太 郎 様

 お手紙ありがとうございました。

  ・審査員全員が千曲市庁舎内で組織されており、部長は、坂口公治氏のみ、課長3名、
   係長4名、係が1名 以上合計9名の構成である。

 緊張した顔とゆるみきった顔が浮かびます。

  ・実際には公表を伏せているが、家畜用飼料化施設事業主体は、森地区にある(有)
   グリーンパワーである。

 森でつぶされた計画を、八幡でやろうっていうことですね。ずさんな(水質汚染を起こす)ような会社に、坂口環境部はテコ入れしました。これはもう打ち消せません。環境部もそろそろ末期でしょう。まだじたばたを続けるようなら、私の余生は、ぐずぐず市長・宮坂博敏、利口なつもり部長・坂口公治、婿はひっこめ市長・近藤えっと、名前が、名前が、出てこねえ、清一郎だ、えっと、近藤清一郎・婿は引っ込め市長、えっと、俺は何を言っていたんだっけ? 婿だから(俺じゃなくて)、宮坂なんかの路線を変えられねえ、脳味噌半分人物たちの攻撃に捧げる気はあります。なんしろ手間がかかって手間がかかってしょうがねえんですが、やる気はあります。

  ・グリーンパワー社は過去に、森地区に於いて現飼料化施設運営中に水質汚染問題を
   起した会社である。

 承知しておりました。

 お手紙でいただいたことは、直にこの掲示板に書いていただいてもいい内容だと思いましたが、近頃はコンピュータの特定ができるようですので、同じ形式でお手紙をいただきたく存じます。ただし、郵便受けに入れるのを誰が見るかわかりませんので、切手分のお金がもったいなくても、郵便局を一度もぐらせるといいかも知れません。
 若輩、不遜ながら申し上げます。

 今後ともよろしくお願い致します。

 根石吉久
 

千曲市民さん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年11月 6日(木)03時03分49秒
  ここは公共のスペースではありません。
何を馬鹿言ってんだか。
 

何をしたいのか分かりませんね

 投稿者:千曲市民  投稿日:2008年11月 2日(日)01時14分19秒
  特定の人物を実名で中傷して、根石さんは何をしたいのですか?
公共スペースにある掲示板にこうした違法性を疑われるご自身の体内からの吐瀉物を撒き散らして、私は非常に不快な気持ちでいっぱいです。
うそかホントか分からないような行政の裏話を書き続けて市民を感情的に焚きつけ、ご自身も感情的な攻撃に終始されている。これでは、真面目にこの問題を考えている市民の活動に対する動機付けを削ぐだけです。
感情は力を生みますが、使い方を間違うと市民の心が荒むだけです。冷静な態度でテーブルに着き、議論をしなければ事態は前進しません。癒着や権力欲のような未確認の話を持ち出してテーブルを叩くのは議論ではありません。
正論ばかりをいくら吐いてみても、現実との隙間が埋められなければその正論は宙に浮いてしまうでしょう。ご自身がスッキリしたいだけなら、もちろん公共のスペース以外の場所で個人的に好きなだけ意見表明なさればよろしいと思います。
 

17号

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年10月24日(金)00時25分4秒
編集済
  野火17号

特集・坂口公治

2008年10月22日。「生ごみ堆肥化」新施設の建設計画、信濃毎日に記事。

 記事に一部の地権者にだけ話をしたとある。地元住民には何の話もせず、今回も計画があることは信濃毎日の記事で初めてわかった。八幡を対象にして千曲市環境部がやっていることは、中区で住民に話さず、区長とだけ話をして進めようとした手口と変わりがない。千曲市環境部の体質は何一つ変わっていない。今回は区長さえ知らなかったというのだから、千曲市環境部の閉鎖性はもっとたちの悪いものになっていると言ってもいい。

坂口公治の閉鎖性

 環境部の閉鎖性というより、環境部長坂口公治の閉鎖性と言った方がいいのかもしれない。環境部の全部が閉鎖的であるというのではないだろうが、とにかく坂口公治という環境部長だけはとことん閉鎖的である。中区へ作ろうとという計画がうまくいかなくなって、「市は今年六−八月、民間を対象に「バイオマス利用活用事業」を募集。(略)五案を市が八月下旬に非公開で審査し、サニーヘルスと水口テクノスの共同案を選んだ」と信濃毎日の記事にあるが、「非公開で審査し」というところに注目すべきである。「非公開」ならまともな審査などしてもしなくても、審査したことにできる。もともと、水口テクノスという会社の名前は中区に建設が計画されていた当時から坂口公治環境部長の口から何度も出たものであり、当時を知る人からすれば、「またしても水口テクノスか」「やっぱり水口テクノスか」という話であって、五社に公募させたことは、単に「審査した」という形式だけ整えるための募集だと考えられる。坂口公治という環境部長の閉鎖性は「非公開で審査し」というところにはっきりと現れている。

くさい学習会を坂口公治が画策

 水口テクノスについては、中区に建設が計画されていた当時、坂口公治が中区で「学習会」を開こうとし、森貘郎議員(当時)から追求されたことがある。中区住民を相手に市が開く「学習会」の講師が水口テクノスの社員なのはどういうことかと森議員は追求した。企業の者に来させて、うちの会社のシステムはいいですぜというような話をさせるのか。それを「学習会」などと称して市が主催するのか。そんなことをしていたら、水口テクノスから何か(ゼニ)もらってるんじゃないかと疑われますよと言った。坂口公治は、ゼニをもらっているという疑いに対して、肯定も否定もせず、ただにやにやした。森議員は、宮坂博敏市長(当時)に迫り、坂口が画策した「学習会」を取りやめさせたが、その直後に市長の言うことが二転三転した。市の主催ではなく、中区区長からの要請で開くのだからやっぱり「学習会」はやると言い、さらにその直後に市の主催だとわかったからやっぱりとりやめると言った。この間何があったのか知らないが、坂口公治から市長に「区の主催だということにしとけば開催できる」というような入れ知恵があったのか。それに踊らされて市長は「やっぱり開く」と言い、「学習会」開催の通知に市の主催を明記してあるのがわかり、市の主催をいつわることができなくなって「やっぱりやめる」と言ったのか、おおかたそんなところであろう。森貘郎議員の追求を見ていて、坂口公治が猿回しをやっていて、市長は単に環境部長が回す猿に過ぎないというのははっきり見えたのだった。市長は「くさい学習会」の主催者を把握しておらず、環境部長にどれほどの権力があるのか知らないが、坂口公治は好き勝手をやっているのである。ちょんこずいてんじゃねえよ、まったく、坂口は。

市長より偉い坂口公治

 坂口が好き勝手をやっている事情は近藤清一郎という市長になっても変わりがない。近藤市長が堆肥化施設の計画は金がないから当分の間は棚上げにすると言ったのはついこの間のことである。それから一年たつかたたないかのうちに、坂口が好き勝手をやって、「新施設の建設計画」などを信濃毎日に話している。どうやら千曲市では、市長より環境部長のほうが偉いらしい。いったどっちが上司なんだか。こんなことでいいのか。こんなことをやらせておいて、近藤という人は市長をやっているつもりなのか。「新施設の建設計画」があるのなら、当分の間棚上げにすると言った市長当人が信濃毎日に話すべきではないのか。なんで、坂口公治なんかがでしゃばり出ているのかわけがわからない。坂口公治のやりたい放題ではないか。行政のやることをチェックするはずの議会には寝呆けしかいないのか。あああ。
 生ごみ堆肥化の話が持ち上がって、市の説明を聞いてから、当紙は「蓄糞を混ぜるのが駄目だ」と言ってきた。現代の蓄糞は薬剤まみれであり、生ごみに混ぜれば生ごみが間違いなく汚染される。そんなもので作ったものは堆肥ではない。汚染を希釈しただけの汚染物質にすぎない。千曲市の言う「生ごみ堆肥化」は、「生ごみ汚染化」というのが正確である。


白馬ごみ処理施設を考える連絡協議会ニュース

 白馬ごみ処理施設を考える連絡協議会が発行したニュース08年10月7日号を読んだ。
 主張されていることはきわめてまっとうなことばかりである。
 大きなタイトルには、「白馬山麓センターの焼却施設を継続して使いましょう」とある。これは、まだ使える施設を壊さずに使っていこうという呼びかけである。これはそのまま千曲市にもあてはまる。葛尾組合の施設(坂城町)は、ダイオキシン対策と炉の改修に金をかけて直してからそれほど時間がたっていない。長野広域連合の言いなりになって、新しい巨大施設など作らなくても、坂城町の施設で当分の間はやっていける。使えるものを作っては壊し、作っては壊しして、土建屋や溶融炉メーカーやセメント利権の炭平を喜ばせるようなことばかりやるのが行政ではないはずだ。
 溶融炉はとにかく金喰い虫である。溶融炉を作ったおかげで、一挙に貧乏になった市町村や運転を継続できなくなって運転を停止した市町村は全国にいくつもある。溶融炉にしたら、焼却炉で働いていた職人の技術は使えない。溶融炉メーカーの社員がコンピュータで制御するシステムだから、メーカーの言いなりの額を支払うことになる。市民は、余計に税金をふんだくられるだけのことになることを知らなければならない。この場合、税金の値上げは小幅ではすまない。
 広域連合が白馬に建設を予定している施設は一日22トンという小さな施設であるが、白馬ごみ処理施設を考える連絡協議会は、「建設強行は観光産業にダメージ」になると言っている。千曲市に計画されているものは、24時間稼働、一日処理量100トンという規模である。白馬の5倍近い巨大なものだ。これを継続して運転するために、ごみが足りなくなったら、県外からでもどこからでもプラスチックをかき集めてこなければならなくなる。燃料としてプラスチックごみを不可欠とする溶融炉が、地球温暖化が問題になり、CO2削減が叫ばれている時代に逆行するものであることはもはや自明のことであり、この点も白馬のニュースはきちんと指摘している。
 広域連合が計画する施設は、自治体が自分でメーカーを選び競争入札を行った場合の倍以上の金がかかることは、「ごみを燃やす社会」という著書で山本節子が指摘しているが、白馬のニュースにはこのことも書いてある。「寿命が来るまでにごみの量を減らしましょう」「行政、住民協働でごみ処理施設の計画を検討しましょう」「減量に見合った大きさの焼却施設を、厳しい排ガス基準値で、安くて実績のあるメーカーに発注しましょう」「ごみ政策を確立してから、新ごみ焼却施設建設を考えましょう!」という主張は、すべてまっとうなものである。千曲市でこういうことを言い出す人がいないのが、まことに情けない。
 千曲市女性団体連絡協議会というものがあるが(議員になる前の中條智子氏が会長をやっていた)、この女性団体の烏合の衆は、情けないことに坂口公治環境部長の手先になって動くことを市民運動の恥だと思わないのである。千曲市女性団体連絡協議会は、長野広域連合が使っているコンサルの会社から講師を呼んで(実際は坂口が決めて)、あんずホールで「焼却炉の安全性について」という講演会を開いたことがある。あんずホールに入って、会場案内を見たら、案内に「千曲市廃棄物対策課」とあった。なんのことはない、お膳立ては環境部がやっているのだとわかったのだった。廃棄物対策課が会場を確保したから、あんずホールの職員は正直に会場案内に「千曲市廃棄物対策課」と書いただけのことなのである。「焼却炉の安全性について」という講演会を主催したのは、実質は千曲市環境部であり、千曲市女性団体連絡協議会はその手先になって使われただけのことである。こんなものを市民団体だとは言えない。千曲市は、上から下まで腐っており、市民団体といえばこんなものしかないのだ。

くさくてたまらんぞ、坂口公治

 白馬のニュースの主張にある「行政、住民協働でごみ処理施設の計画を検討しましょう」はすぐれた考えだが、生ごみ堆肥化施設の記事で書いたように、千曲市では環境部長が腐っているから、「協働」が成立しようがない。ぷんぷんと臭い坂口公治など環境部長に据えているから、「協働」が成り立たないのだ。市民の鼻が曲がったままじゃ、くさくてたまらんじゃ、鼻はまっすぐになって欲しいじゃ。こんなにもくさいまんまじゃ、「協働」も糞もうんこもない。坂口公治が環境部長をやっているからこういうことになる。これは、近藤市長の大いなる落ち度である。坂口などを環境部長に据えた宮坂博敏前市長もしょうがない市長だ。しょうがない市政をしょうがないままに引き継ぐ義理は近藤市長にはないはずである。他の部署でやたら人事異動をやりながら、いったい何年、坂口公治なんかに環境部長をやらせているのか。坂口公治のやりたい放題はまったくお笑いである。水口テクノスとの癒着が生じるのに何の不思議もない。何が「非公開で審査」か。お笑いも行くところまで行ったというもんだ。最初に水口テクノスあり、最後に水口テクノスあり。審査経過が「非公開」。これが癒着でなくて何なのか。市長の責任である。


3333(カウンターの数。これは無視して下さい。→村田君)
 

村田君

 投稿者:根石吉久  投稿日:2008年10月18日(土)00時43分13秒
  よろしく。
Naima さんにもよろしく。
「大風呂敷」に登場して欲しいと言っているとお伝え下さい。
 

うけつけ留守電

 投稿者:松浦修  投稿日:2008年10月17日(金)12時15分57秒
  怒りうけつけ留守電つくったからがんがんいれてスカッとしてくれ 072−782−2519  

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