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始めまして。北海道は札幌に住む徹釣と申します。
今年からイカのウキ釣にハマっておりまして、うきの自作の参考にと色々さがして本サイトに辿りつきました。
イカのウキ釣には中通し自立ウキを作成して使用しております。
これからソイの夜釣の籠釣を始めようと思っています。
ソイは根がかりの激しい岩礁帯に生息しており岸からは夜釣でなければ釣れません。
沖目のポイントを狙うと道糸の角度が小さくなり根がかりが多発します。
そこで遠投籠つりをしようと思っております。
北海道では遠投籠つりをしている人はほとんど居ないと思います。
そこで質問です。
1.両軸リールを使用しているとの事ですがスピニングリールでは何か問題があるのでしょうか。何故両軸リールなのか教えてください。
2.イカのウキつりでは自立ウキのせいなのか分かりませんが中通しウキの方が飛びます。
中通しウキを使用していないようですが、そのわけは何でしょうか。
3、イカの浮き釣りでは自作ウキに羽根をつけたら飛距離が落ちました。
自立ウキの場合と違うかもしれませんが、羽根は必要なんでしょうか。
北海道では遠投籠つりは未知の領域です。
幼稚園児のような基本中の基本のような質問ですがよろしくお願い致します。
本サイトをごらんの皆様のご意見も伺えたら幸いです。
http://tettyou.jimdo.com/
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